ホーム > 人権・同和教育関連書籍,視聴覚教材の紹介

人権・同和教育関連書籍,視聴覚教材の紹介

生涯学習課 : 2013/03/11

ビデオ

題名、時間(分) 対象、購入年 内容
差別と人権 I 青年、成人 同和行政を考える
差別と人権 II 青年、成人 同和行政を考える
差別と人権 青年、成人 いま問う部落の歴史
差別と人権 青年、成人 「シンポジュウム部落史研究の課題」
第28回福岡県同和教育研究大会 基礎講座「運動会」、影絵35分 青年、成人  
第28回福岡県同和教育研究大会 地元報告「うまれかわり」 影絵35分 青年、成人 解放令が出された時の村の衆の様子を長老に聞く形で展開していく影絵。 あと何日で平民になって差別がなくなると喜びに湧く人々が生まれ変わるためのみそぎの式が行われる。
人権学習ビデオ 日本の歴史と部落問題、第 1 巻 小学校、中学校、高等学校、成人、H元 前近代篇 1)基本的人権と差別 〜 10)差別への闘いと解放思想
人権学習ビデオ 日本の歴史と部落問題、第 2 巻 小学校、中学校、高等学校、成人、H元 近代篇、1)明治維新と解放令 〜 10)15年戦争と部落
人権学習ビデオ 日本の歴史と部落問題、第 3 巻 小学校、中学校、高等学校、成人、H元 現代篇、1)戦後民主改革と部落解放運動〜 10)反差別国際連帯
アニメーション、とべないホタル 20分 幼児、小学校、中学校、H2 勇気あるホタルとやさしい子供たちの心の物語で、全国の児童、父母らを感動の涙でつつんだベストセラー。 羽がちぢれて飛ぶことができないホタルと、そんなホタルを助けようとする元気なホタル達との協力しあう様子を描いている。
ヒロシマ 選択のとき47年目の夏に 30分 青年、H3 第11回平和行進 気迫のこもった内容で、平和を願い愛する大行進が繰り広げられている。
招かれなかった お誕生会、20分 幼児、小学校、中学校、保護者、H3 〔子ども劇〕で愛媛県の江口いとさん原作の人権劇
人の世に熱あれ 人間に光あれ 青年、成人、H3 部落の歴史 I・前近代 縄文時代以前から幕末までの、国家、社会の変遷とその中での差別のおこりや差別の実態について描いている。
私たちと人権、 26分 青年、成人、H4 私たちの社会は、なくさねばならない様々な差別があります。同和問題をはじめ、あらゆる差別にたいする私たちの意識や態度を見直していくことは、問題を解決していくことに結びつくと同時に、地域や職場、家庭など様々な場での人間関係を豊かで明るいものにしていきます。このビデオは私たちの生活で最も基礎となる家庭に焦点をあて、私達の意識やものの考え方についていろいろな角度から問題提起をしています。
子どもの権利条約 わたしたちの話を聞いて!、 32分 小学校、中学校、成人、H4 「子どもの権利条約」をわかりやすく、しかも的確に、視聴覚に訴える作品で、私たちおとなのパートナーとして、平和を築き未来をつくる子どもにとり、さらにおとな自身にとっても、画期的な意義を学ぶ教材である。
橋のない川、1 3 9分 中学校、高等学校、青年、成人、H5 人間の尊厳を掲げて敢然と差別に抗して立ちあがっていく人々の姿を描いた「橋のない川」。舞台は「明治・大正」の時代背景のもとに、奈良の農村にある被差別部落、小森。そこに生まれた主人公の兄弟誠太郎と孝二の成長を通して、真の人間の豊かさとは何かを問いながら、全国水平社結成に至るまでの人々の闘いを描いている。
アニメーション、きつねの かんちがい、28分 幼児、小学校、中学校、H5 私たちの身の回りには「勘違い」や「思い込み」や「きめつけ」などによって、敵対したり、憎しみをつのらせたりして相手を傷つけたり苦しめたりすることがよくあります。本人自身ではどうにもできない要素によつて悪意に判断されてしまったとしたら、その判断は訂正されなければなりません。このビデオは、私達が身近な日常の諸問題を通して、合理的、科学的なものの見方、考え方を身につけて自分の意見をはっきり主張し、行動できる人間として心がけねばならないという願いをこめている。
アニメーション、 海のコウモリ、28分 小学校、中学校、H5 「あいうえお かきくけこ・・」言葉の不自由な人。 子どもたちが、かけがえのない人間の尊さと真実に生きることの意味を考え、人権尊重の社会をつくることの大切さに気付くとともに、その優しいメッセージが子どもたちの心に温かい感動を呼ぶ!
アニメーション  、クレヨンの星、14分 幼児、小学校、保護者、H5 ひろい宇宙の彼方に、クレヨンたちがすんでいる星がありました。ある日、宇宙船に乗って金の星の王子コインがやってきて、「クレヨンの星で一番えらい人に会いたい。」と言います・・・、 人権啓発について大人と子どもが、いっしょに”みて“子どもたちが感じたことを、あなたが受けとめ、そして、あなたが考えたことを、子どもたちに伝える。人権についての話し合いをするきっかけになればとの願いをこめて作られた作品。
アニメーション、わすれるもんか、40分 小学校、中学校、保護者、H6 一生懸命に生きている姿を「ありのまま」「まっすぐ」に見ていないと見過ごしてしまいます。これは人権問題を考える上で大切なことです。   この物語は、雪の降りしきるクリスマスイブに開かれた演奏会は目の不自由な正彦たちの演奏会です。、・・・ギターを演奏するようになったのは、幼稚園の先生との、ある思い出からでした・・・正彦の精一杯生きている姿が感動を与え、周りの人々を変えていくという、人間の変革と連帯をさわやかに描いている。
アニメーション 星の子、31分 幼稚園、小学校、中学校、保護者、H6 原作/オスカー・ワイルド 愛とやさしさの讃歌!、人間のごう慢さ、残酷さをいましめ、やさしさ、思いやりの大切さを姉弟・親子の愛情物語を通して、感動的に描いた作品。
アニメーション、みんなのもり、16分 幼稚園、小学校、中学校、保護者、H6 力の強い狼がやってきて、乱暴をはじめた・・・森の住民のあなたなら、どうするかな?、狼を追い払うことが問題解決なのでなく、きまりを守り仲間にしていく発想への共感・また、狼が不当な言動をするわけや心情への気付きを与える作品。
明子のハードル、41分 小学校、中学校、保護者、教職員、H6 中学2年の明子と母親を主人公にした作品で、母子家庭ゆえに差別されていると思っていた明子が、親友を巡って学校におきた事件を契機に、自分たちも差別をする心をもっていたことに気づき、差別をしない・許さない心を持とうと思う姿を描いている。
アニメーション、友情のキックオフ、27分 小学校、中学校、保護者、教職員、H7 転校生の少年をむかえ初めて差別に出会った子どもたちの波紋をとらえ、その中で積極的に考え行動しょうとする少女を軸に真の友情のあり方を探り、差別を許さないという認識の高まりを描いています。
アニメーション、ぼくだってきれいにしたいんだ、15分 幼稚園、小学校、保護者、教職員、H7 学校生活の中では、外見的なもので他の子どもを疎外したり蔑視するということがおこりがちである。この作品は、服装の汚れから『すすけのマーヤン』とあだ名され差別に苦しむ小学3年生の正夫をめぐる問題から、ひとりの問題をみんなの問題として解決していく仲間づくりの重要性を問うている作品。
アニメーション、天気になあれ、40分 職員、保護者、H7 識字教室に通う80才の女性の少女時代からの記録を第1部『おいたち』、第2部『むらの生活と歴史』第3部『解放と識字』の3部作にまとめたもの。 その内容は差別と貧困と戦争という激動の中を生き子どもたちの将来を託して闘った女性の記録。
同和対策の成果とこれからの課題 26分 職員、保護者、企業、H7 昭和26年から歩んできた同和問題の成果を振り返りながら、残されている課題について見直していく。
人間解放、上杉佐一郎、七十余年の 生きざま、54分 職員、企業、高齢者、H7 生いたち・戦争体験・労働運動のころ・部落解放運動のころ・反差別の国際運動・啓発のこと6部門に分けて対談している。松本治一郎氏との関係など、人との出会いと生きざまが語られている。
同和行政の歴史に学ぶ、オールロマンス事件を中心に、60分 職員、企業、H7 同和行政の戦前からの歴史をオールロマンス事件を中心にその背景を探っている。1.オールロマンス事件に学ぶ2.同対審に学ぶ 3.融和行政の教訓4.同和行政の成果と展望
部落の歴史1、ー前近代ー、人の世に熱あれ人間に光あれ、40分 職員、企業、H7 世界の歴史が変革する中で、日本の差別問題の克服の指標となる部落史学習を平易に解説した教材。
アニメーション、菜の花 生きざま、20分 職員、企業、高齢者、H8 語り伝えをもとに、人間らしく生きる道を奪われた人びとの悲しみと怒り、誇りを描いた教材。 差別する事のおろかさを考えさせられる。
友情へラン、45分 小学校、中学校、保護者、教職員、H8 差別に負けまいと行動する中学生の友情を通して、今なお存在する部落差別の解消をめざし、積極的な 態度と実践力を育てる。
アニメーション、まけるな!千太 24分 小学校、中学校、H9 誰の心の中にもいじめ虫がいる。 クラスの中でいじめられている子をみてもかかわっていなかった女の子が、見ている立場もいけない事に気づき、学級で意見を出し合う。いじめられていた子も自分の作文をよんでみんなの心の中がわかり、お互いに反省する。
共に生きる、18分 中学校、H9 母親が子どもに言わずに67歳の目・耳の不自由な一人暮らしのおばあさんの世話していた。ある日、母親の忘れ物を届けに行った百合子は、おばあさんの生き方に感動し母親がしてきた事の意味や共に生きる大切さを知った。
みんな地球市民 違いを、みとめあって、ある高校での実践から、31分 中学校、高等学校、H9 松原高校には、さまざまな被差別(部落出身者・障害・在日韓国朝鮮人・中国人)の立場の生徒たちが共に学んでいる。この子ども達が、差別・被差別の関係をこえて平等と共生の新たな関係をつくっていくことを追求している。
『人権教育のための国連10年』、と同和教育、 55分 教職員等、H10 戦後の同和教育の歴史や同和教育の現状を、現地 取材を交えてわかりやすく説明。学校や地域、職場などでおこなわれる教材づくり に最適の材料。
泣いて笑って涙して  ポコァ ポコ、53分 小・中・、高校生、保護者 社会教育団体・教職員等、H10 大阪府松原市に住む、車いすの福井千佳子さんが、障害を持ちながら、空き缶を拾ってそれをお金に替えそのお金で、お年寄りに車いすを5年間に100台も贈った、心温まる実話の映画化。千佳子さんの日常生活を通して、苦難の努力と、お母さんの力強い生き方を、人々の温かい励ましをまじえて描き、明るい社会めざす感動的な作品。
根っこのルール、37分 社会教育団体・教職員等 H10 日常生活の中での大切なルールを守ることが人権。平等というルール。ねたみ意識。同対審答申。国際社会の中での人権問題の取り組みなど。
アニメーション、友だち、15分 小・中学生、教職員、PTA等、H11 異なった文化や習慣をもつ転入生の心をどのように傷つけているのか。時には、すれ違いながらもスポーツや動物とのふれ合いを通して真の友人関係を築くまでを描く。
冬のひまわり、54分 中・高校生、企業、行政、教職員、保護者、社会教育団体、H11 企業所での噂話。同和地区にある知的障害者の作業所で、ボランティアをする英美の姿を通して表立った事件はなかったが、差別の芽がひそんでいる人びとの心から、今、同和問題が抱えている一面が浮かぶ。結婚差別にもつながる問題。
アニメーション、どんぐり森へ、15分 幼児、児童、H12 虫をいじめていたわんぱく少年が、どんぐり森で体験する不思議な出来事を通して、どんな生き物にも命があり、それは、たった1つしかなく、失うと二度とは戻ってこない大切なものであることを学んでいく姿を描いている。
アニメーション、生きている、15分 小学校、H12 子供たちのTVゲ-ム の世界では、ボタンひとつでリセット可能な「生」が一般化し、ともすれば子供たちの「いのち」にたいする感覚を鈍化させてしまう危険性がある。そこでこの作品は、小二が作った詩「生きている」をモチ−フに尊い「命」を描いている。
私たちの試み、1999年、16人の 高校生の・・・夏 53分 高等学校、H12 差別問題は本音で語らないと解決につながらない。一般公募で集まった16人の高校生が、差別問題について本音をぶつけ合い激論をするなか、対立や分裂を経ながら語り合った8日間のドキュメント。高校生が自分を見つめた8日間から私達は何を感じとれるか?
私の歩んだ道、〜差別の中を、生きて〜、ドキュメント、35分 保護者、教職員等、H12 祝さんに結婚を申し込んだ人は被差別部落の青年だった。部落という言葉すら知らなかった祝さんが、差別を初めて感じたのは、長女の保育園の入園式「一瞬にして変わった空気が痛かった・・・」 その日から差別とのたたかいが始まった。
「部落の心を伝えたい」シリ-ズ、更池の語り部吉田 小百合 ドキュメント、30分 保護者、社会教育団体、教職員等、 H12 なんで読み書きできへんねん・・学校行かれへんから
なんで学校行かれへんねん・・・金ないからです
なんで金ないねん・・・仕事ないんです
なんで仕事ないねん・・・そこに部落差別があるから
「部落の心を伝えたい」シリ-ズ、人権の詩人 江口 いとドキュメント、25分 保護者、社会教育団体、教職員等、 H12 江口いと87才。息子の差別、孫の差別と3代にわたる差別を経験してきた。 就職・結婚・学校現場での差別体験に基づく人間存在への視点は鋭く、しかし温かい。 解放の願いに生涯を賭け続けるいとさん。 その書「荊を越えて」の人生を克明に描いた作品。
風と大地と 梨の木と、第1章    、「故郷は1つ」、45分 中・高校生、企業、  教職員、保護者、 社会教育団体、 H12 故郷で梨づくりを始めて6年目の信彦一家。そこへ地区出身の親友高岡が帰郷してきた。信彦の母ツネは、世間体を思うあまり、高岡との度をすぎる付き合いは、この村では出来ないと厳しく諭す。対立する親子 何がこんなに人を分けるのか。自分たちに今出来ることは・・・・
アニメーション、一枚の絵てがみ  43分 中学校、高齢者、H13 一人暮らしの高齢者とその家族や地域の人達の心のふれあいや支え合いを通して、これから訪れる超高齢化社会に向けての問題を投げかけています。中学生と高齢者との交流の場面が、近年希薄になったと言われる地域のつながりを今一度、取り戻すためには、若者達の理解と行動が必要になるのでは・・・
よしっ!、僕がやる!、38分 保護者、社会教育団体、H13 「よしっ!僕がやる!」
少年は、痴呆症になり始めた祖父の粗相を自分の手で片付け始めた。その姿に少年の両親は驚き感動する。新聞の小さな投書欄から実際にあった話を映画化したものです。
アニメーション、しっぱい いっぱい もいっかい、17分 児童、H13 失敗ばかりで悩んでいた子どもたちが、ある日失敗を食べてくれるババルを探しに森へ・・・
 そこで出会ったバクさんに「もいっかいのタネ」と考える力や勇気をもらいます。やがて、子どもたちは、失敗をのりこえる喜びを知ります。
時代劇、山本周五郎シリ-ズ 泥棒と殿様、60分 高齢者、H13 権力争いに巻き込まれ幽閉された若殿のあばら家に、初仕事の泥棒が忍び込む。若殿の人柄に惹かれた泥棒は屋敷に住みつき献身的な世話をする。互いに、過酷な運命に弄ばれながらも、人間のつながり、無償の行為を失わぬ泥棒と若殿。だが・・・
翔太の明日、54分 高校生、保護者、社会教育団体、行政・教職員等、H13 学校、職場、家庭で男女の意識の差を描くことにより、未来を担う子ども達に、自ら男女共同参画社会の実現がどのような意義をもつか考えてもらい、実現への行動力を育んでもらうことを目的としています。
 普段何気なく発せられる言葉や、一瞬の出来事について、改めてその背景にある習慣や人々の意識、制度等について考え、話し合ってもらうための教材。
「部落の心を伝えたい」シリ-ズ人の世に 熱と光を水平の渇仰者、清原 隆宣 ドキュメント 保護者、社会教育団体行政・教職員等、 H13 21世紀の人権文化の思想的原点である「水平社宣言」その精神を清原隆宣さんは、 ズバリ「水平のものさし」の見直しという
人は何故、平等になれないのか。
人は何故、尊敬し合えないのか。
西光万吉の系譜を引く清原隆宣さんを通して、
「水平社宣言」の核心を描いたフィクション作品。
アニメーション、蛍の舞う街で 42分 中学校、H13 日常生活の中で当たり前のこと、常識だと思っていることの中にも様々な人権問題が潜んでいます。蛍の舞う街に住む寺内家と小林家との交流の物語を通して自立と共生、家族の絆、地域との連帯等について問題提起している作品。
風と大地と 梨の木と第2章「カナエの結婚」、40分 中・高校生、企業、教職員、保護者、社会教育団体、H13 カナエが差し出す婚約者の写真を見た。「・・・」見るなり絶句する信彦。なんと、そこには車椅子に乗った青年が、カナエと一緒に微笑んでいる。、「本気なのか」と信彦。
 同和問題には理解を示すが、なぜ障害者問題には
風と大地と 梨の木と、第3章、「老いのいきさき」、54分 中・高校生、企業、教職員、保護者 社会教育団体 H13 信彦は町で、志津が怪我をして不自由な夫を放り出し家出したとの噂を聞き、驚いて妻のちえを呼び出し相談する。「よほどの訳があると思わない?」と、信彦は巻き添えになることを拒む。しかし、ちえは、同じ女性としてほおっておくことは出来ない。、ひとり困惑する信彦。
風と大地と 梨の木と、第4章 最終章「WE ARE ONE」、51分 中・高校生、企業、教職員、保護者、社会教育団体、H14 「外国人の人権」と「子どもの人権」。在日コリアンの人々に対する差別問題、子どもをとりまく様々な人権問題など解決すべき問題は山積しています。
 「いま我々がなすべきことは」一緒に考えてみませんか。
アニメーション、み−つけた ! 18分 児童、H14 子どもたちを取り巻く環境の変化によって、子どもの「生きる力」の希薄化が問題となっています。「どうせ自分なんか・・・」と劣等感を持ち、自分に自信の持てない子どもが増えていると言われています。これは、子ども達が「生きることの素晴らしさ」を実感できないところに原因があるのではないでしょうか。
アニメーション  シンフォニ-、こころの交響楽 43分 児童、H14 家庭や身近なところで起こる言葉や力による暴力の問題を取り上げ、「人間の尊厳・いのちの尊さ」「自他共により良く生きていくためには何が必要か」「家族のあり方」などをかんがえて・・・
アニメーション 金太郎、心のちからもち 13分 幼児、H14 心もまっすぐ金太郎! 心も強く金太郎!、心もすっきり金太郎! 心も頼もし金太郎!、心も優しく金太郎!全部できたら金太郎!
同和問題これらの課題 「特別措置法」の期限を迎えて 28分 企業、教職員、保護者、社会教育団体、H15 「同和対策事業」の33年間を総括して、同和問題の何が変わって何が変わらなかったかを検証して、これからの同和問題を考える。
「部落の心を伝えたい」シリ-ズ峠を超えて、魂の同和教育 実践者、森口 健司 ドキュメント 25分 保護者、社会教育団体、教職員等、H15 中学校教師としてユニ−クな同和教育「全体学習」を実践、そこで培われた豊富な体験と強い信念をもとに、現在は徳島県の派遣社会教育主事として、差別解消への道筋をエネルギッシュに語り続けている。、座右の銘 ”よろこび”「 ゆくさきは幾多迫害ありとても この営みはわが終生の運命なり しかしてこの営みは わが生命の生きがいにして わが生命の喜びなり」
ラストから はじまる 53分 中・高校生、企業、教職員、保護者、社会教育団体、H15 少年の旅立ちはムラの人々との出会いからはじまった・・・

こんな時、どうするの? → このビデオを見てください → 解決への糸口に

1) プリンの涙 外3編 純粋な子どもの世界に。そうだったのかア。親のあり方
2) ちょっと待って 外3編 親の都合で見過ごす子どものS0S。世の中のルール長幼の序
3) チラシの雨傘外3編 夫婦間の争いが子どもに与える影響は? 伸びる才能
4) 夢のせて外3編 きめつけ教育の末路。子どもとの約束ごとは?
5) ベビークッキング外3編 離乳食を与える際の大切なポイント。
6) 心のポスト 外3編 忙しい親と子のコミニケーションの工夫。
7) おやつ大作戦外3編 子どもの訴えに妥協する親と、親の意思を貫く親と
8) ハートウオッチング 外3編 ミクロの探検隊がタクちゃんの家の親子の交流を探検。
9) 迷子はだあれ? 外3編 子どもの迷は実はお母さんの心の迷いでした。
10) 朝おき〇外3編 理想の親子になりたいのですが?
11) つくしんぼ 外3編 感性豊かな子に育てたいんですが反抗的で暗いんです。
12) 我等 大きなお世話隊外3編 育児や教育費にお金が?育児を楽しむ気持ちで。
13) ゴメンね デジャ・ブー 外3編 子どもの成長が平均以下だし他の子どもと変わっているのが?
14) 赤ちゃんの主張 外3編 育児ノイローゼになりそう。 赤ちゃんのことがわからない。
このページのトップへ