ホーム > 「瀬戸・高松広域連携中枢都市圏」形成

「瀬戸・高松広域連携中枢都市圏」形成

政策課 : 2016/03/31

「定住自立圏」から「広域連携中枢都市圏」へ発展的に移行します

 平成28年4月より、現在の「瀬戸・高松広域定住自立圏」から「瀬戸・高松広域連携中枢都市圏」へ移行します。
 高松市が連携中枢都市となり、3市5町(高松市・さぬき市・東かがわ市・土庄町・小豆島町・三木町・直島町・綾川町)で国の新たな広域連携の制度である「連携中枢都市圏」を形成し、人口減少、少子・超高齢社会にあっても、役割分担と相互の連携協力の下、経済を持続可能なものとし、安心して快適な暮らしを営んでいける圏域づくりを進めていくものです。
 平成28年2月16日(火)には、サンポートホール高松にて高松・さぬき・東かがわの3市と土庄・小豆島・三木・直島・綾川の5町にて瀬戸・高松広域連携中枢都市圏形成に係る連携協約合同調印式が行われています。


瀬戸・高松広域連携中枢都市圏協約調印式
瀬戸高松広域連携中枢都市圏協約調印式

                            連携協約合同調印式の様子

瀬戸・高松広域連携中枢都市圏について

■連携中枢都市圏に関して詳しくはコチラ↓

  http://www.town.miki.lg.jp/life/dtl.php?hdnKey=3200

このページのトップへ