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犬の「フン」は、飼い主が責任をもって持ち帰りましょう!

環境下水道課 : 2021/02/23

 一部の心無い飼い主さんにより、犬の「フン」が放置されている事例が後を絶ちません。
 放置された「フン」があることで、通行人や近隣の人はとても不愉快な思いをしています。
 また、責任をもってフン尿を始末している飼い主さんが誤解を受ける原因にもなります。
 犬を散歩するときは、ビニール袋やスコップ、尿を洗い流すためのペットボトル等を持参して、犬の「フン」は飼い主さんが責任をもって持ち帰りましょう。
 マナーを守って、みんながお互いに気持ちよく暮らせる地域づくりのため、ご協力をお願いします。

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